アクア.png

<aside> <img src="/icons/volume-high_lightgray.svg" alt="/icons/volume-high_lightgray.svg" width="40px" />

「好きに褒めてくれ、その通りになってやるから」

</aside>

アクア.png

アクア・ムーンショット.png

<aside>

Profile

職業  FBI捜査官 年齢  33歳→36歳 性別  男性 出身  アメリカ 身長  176cm

</aside>

<aside>

<aside>

<aside>

<aside>

Profile

FBIに所属している面倒見のいいお兄さん。 水のように掴みどころがなくそれでいてどんな型にもはまるような、相手に合わせるのがうまい人。 自分の信念や本心はしっかりとあるが、それを差し置いてでも他人に深く共感することができる。 争いごとは苦手なので極力人に任せるがやるときはやる。

相手に気を許させるのは上手だけど、自分はめったに他人に気を許さない。 5歳になる娘を溺愛している。兄の前では少しだけ弟っぽい顔を見せたりもする。 陰でメチャクチャ努力をするけど、それを表に出さないタイプかもしれない。 義兄であるブルーをはじめ、心から大切にしている人には貰った愛情に同じく愛情で返している。 自分に関わる全ての人を心から愛している。

現在は”穏やかなお兄さん”ぶっていることが多いが元々は熱血派の感情で動くタイプ。 メンバーの中でも真っ先に飛び出すタイプだが、普段はなんとか自制をしている。

出身:アメリカ合衆国アラバマ州ハンツビル 宗教:プロテスタント 家族構成:父、母、義兄 職歴:看護助手 趣味:読書、散歩。趣味というほどではないが、月を見るのが好き。

好物:特にない。何でも食べる。最近はふっかふかのホットケーキが好きかも。 苦手:ゲテモノ以外の一般的に食べられているものは基本食べられる。 特技:誰かの味方になること? 不得手:力仕事、争いごと お酒:好き!でもすぐ酔うし酔いは油断を招くので、飲み過ぎないように自制している。 喫煙:子供の前では吸わないけど付き合いでは吸う

More

ムーンショット家の長男、一人息子として生まれたが、父が子供を引き取ったことで一人ではなくなった。ついでに長男でもなくなったがその辺は父ともどもあまり気にしていない。特に大きな問題もなく、健やかに真っ当に育った。唯一問題があるとすれば他人に好かれすぎることくらいか。しかし本人は「オレってそんなに魅力的なのね」と割り切り、他人と深くかかわらないことで、いざこざに巻き込まれる人生からは早々に逃げ出した。その結果誰とでも仲良く誰にでも愛される「頼れるアクアさん」の地位を獲得した。

FBIになる前、(大学時代?)モデルをしていたこともある。 本人も「なかなか様になってたと思う」という通りファンのような人は多かったそう。

大学卒業後は地元アラバマ州へ戻り看護助手を行っていた。FBIに入ることになったことについて、本人は「成り行き?」くらいの説明しかしないが人間という生命の心と精神への興味が、他の何よりも強かったからかもしれない。それに、「もっと前の段階で救うこともできるんだよな」と何かをきっかけに考えるようになったから…かも。

すこし人間らしくない部分があるが、それは冷酷さや人外っぽさというよりは「人間らしすぎる」部分が原因かもしれない。先ほどであったばかりの人でも、その人が守るべき民間人であるなら命に代えても守るし、どこまでも味方であろうとする。そして誰にでも共感できてしまうがゆえにあえて「共感しない」「その場のセオリーを踏襲する」ことを選ぶ時もある。

犯人にだってしようと覚えば共感できてしまうし、自分が「そういうタイプの人間」だという自覚もあるのでこのあたりの性質は自分で制御している。特に仕事になるとマイナスの感情が生まれることを忌避する。特に忌避しているのは怒り。自分がその感情を得ることを苦手としている。

…こういった防衛本能を持っているが、本人の性質が「お節介の世話焼き気質」なので上記のようなことができるのに、つい相手に深く共感したりする。特に他者の悲しみに対しては、寄り添える人でありたいと強く思っている。

自分の本心、信念を保ったまま、どんな人にでも共感ができてしまうというちょっと妙な……すごい人、なのかもしれない。

Others

▋誕生花  バラ「あなたを愛してます、愛情(赤)」「神の祝福、一目惚れ(青)」

▋誕生石 | スリーカラー・フルオーライト「多面性」

▋誕生星 | カストール・ふたご座α星「頼りなげな恋への憧れ」

▋MBTI  |

▋アライメント | 中立・中庸

📞

御甕 水月 遠い血縁。一度会ったことがある。

Untitled

Untitled